家を買うことと買わないこと、どちらがよかったのか。

私は現在、中古のマンションを購入して、以前の賃貸アパートの時に比べてそれなりに快適に毎日を過ごせているとは思っています。

ただ、この快適さと引き換えに、人生ではじめての住宅ローンという大きな負債を背負ってしまいました。

賃貸暮らしは学生の時からずっとしており、何度も引っ越しを繰り返してきましたので、その家賃の総額は家を一件建てられるくらいには膨れ上がっています。

だいたい60000円前後の賃貸に暮らしてきましたので、マンション購入にあたり、もろもろこ諸経費を含めて現在は80000円を家のために毎月捻出しています。

繰り上げ返済はぶっちゃけ。いつすればいいのでしょうね。ローン減税が10年間ありますが、それを終えてからの方がよいのか、どうやって計算すればいいのか、よくわかりません。
専門の人に聞くにもお金がかかるし、皆さん一体どこでどう、やりくりをしているのでしょうか。
持ち家を持ったことで新しい悩みが増えました。お金を借りる 急ぎ

おまじないって信じますか?信じませんか?

人はご機嫌なときはおまじないに頼ろうなんて全くしませんよね。
おまじない、占い、などは何か心にネガティブな感情が湧いたときにのみやってみようかな、という気持ちが沸いてくるもの、だから、あまり深入りしたくなくてもどっぷり使ってしまうことがありがちです。

私も普段は存在も忘れているのに、嫌なことがあると目に留まります。

しかも、ダイレクトに心に届く書き方があれば、むさぼるように読んでしまいます。

「嫌いな人が消える方法」なんて素敵ですよね。

読んでみた結果、すっきりした気持ちになれるようなことが書かれていたためしはありませんが、それでもまぁ嫌いな人のことを少しでも忘れられる方法などはしてみようかな、という気持ちにまではなります。

嫌いな人を好きになる努力をしよう!などと書かれていると、意味がわからなくなりますが、嫌いな人を考えなくするおまじないなどはすぐ飛び付きます。

こういうのを読むことで、私だけが特殊な感情を持ってしまった訳ではないことを確認できるのが一番したいことなのかもしれません。

電話というアイテムは恐怖の象徴だったが、時代の変遷で

ある時代は当たり前のことが、時間がたつごとに時代が変わるごとに当たり前じゃなくなる事がある。例えば身近なところでは電話などもそうだ。電話といえば、昭和の時代では長らく黒電話の時代が続いた。今の若い人はなじみの薄いものだろうし、電話を掛けられるかどうかもあやしい。なんといってもダイヤル式というのがわからない人もいるそうだ。次の時代がプッシュホンになったと思うが、基本は有線である。
ちょっと古めの恐怖映画では、電話はちょっとしたアイテムであり効果的に使われることが多かった。ただしこのアイテムが使われにくくなったのがスマホ・携帯電話の普及である。なにしろ電話は先ほど言った有線が基本なので、コードがない(切れている)のになぜ!という恐怖は、ちょっと前の世代だとどーせコードレスでしょう?になるし、今の感覚だとコードがないのが当たり前になっているわけで…。だからこそ、リングとかで電話は恐怖のアイテムだったが着信アリ等では携帯が中心になっていたお話だったわけだ。キレイモ 料金